Shopping Cart
Your Cart is Empty
Quantity:
Subtotal
Taxes
Shipping
Total
There was an error with PayPalClick here to try again
CelebrateThank you for your business!You should be receiving an order confirmation from Paypal shortly.Exit Shopping Cart

北から南に呼ばれ続けて23年

次はあなたに笑顔をお届け

「ミラクルストーリー」

1999年のとある日。

夢に現れた丸い大きな石。

その石が私を呼んだ。

石は私に告げた。

「石を見つけなさい。始まります。」


目を覚まして数日後、

夢の中に現れた石のお告げが

気になり、旅に出た。

3人目を妊娠して6ヶ月目の時だった。


それが私の“ソウルジャー二ー”の始まり。


そして本当に夢のお告げの石に導かれた。

宮城のとある場所にある大きな石。

両手でその石をHUGして眉間をあてた。

するとその途端。

石が「待っていたのよ。」と

私に語りかけてきた。


体中に電撃がビリビリ。

第三の目がスパークして、

松果体から頭頂部、仙骨、会陰と

脊柱、足の裏までスパイラルに

電流のようなものが走り抜けた。


それからというもの、空中に舞う

光の球が見れるようになった。


その日の夜、また夢で石が顕れた。

見たこともない巨石だった。

そして石のお告げを受け取った。

「ノヴァテラに行き、満月の夜に大地に触れ、

 石に触れてごらんなさい。」


それから私はまた旅に出た。


偶然なのか、四国のとある場所にある

縄文巨石群に導かれた。

そこの地の石が夢に出てきた巨石だった。


その地を「ノヴァテラ」と呼び

癒しの活動をしている女性に出逢った。


その日、その地で「縄文祭り」が執り行われていた。

その夜、テントを張って休んだ。お告げの通り、

その日は満月で大地に寝転ぶと満天の星空が広がり

たくさんの流れ星をみた。


漆黒の暗闇と星々の明かりを眺めていたら、

胸腺のハートチャクラが動き出した。


私の魂が呼び覚まされた。


満月の光に照らされて、

大地の鼓動、石に刻まれた

記憶に触れ、私の遺志が蘇ったのだ。


「豊穣の女神よ、いまここに立ち上がれ!」


カラダの中心でその声は広がった。

それから、人の目(虹彩)を見ると魂の記憶なのか

魂の遺志が響いてくるようになり、HUGを交わすと、

互いに癒しがなされるようになった。


胸腺と松果体、第三の目に、シンボルやサイン、

メッセージが伝わり、魂のメロディを受け取りはじめた。


その唄をうたわずにはいられなくなった。

その唄を聞いた人が涙を流し、魂の解放がはじまった。


“変容”や“奇蹟”が起こり始め、人にいつのまにか

HUGマザーと親しまれ「ミラクルみきと」と

呼ばれるようになっていった。


それからも夢のお告げは続き、石や水や泉が私を導き

そしてその場所を探し現実に出逢い、

その旅の中で不思議を体験していった。


それから人生に抵抗するのをやめた。

ミラクルフローライフのスタート。


ミラクルワーカーとして22年。

走行距離数97万キロ。

3万人以上、5千件超えのセッションで

魂の癒しをサポート。

まだその旅は続いています。


あなたの瞳から見えてくるビジョン。

あたなの潜在意識が私をコ―リング。


癒しがもたらされる“HUGワーク”

出逢いのシンクロ、トラウマ解放が起こる

“トランスフォーメーションワークス”や

進化が加速するミラクルセッションを行いながら

今日も全国行脚中。

HUGを体験してみてね。

0